DATE

2026/03/04

「diver(ダイバー)」 は、このたびサービスサイトのリニューアルおよびロゴの全面刷新を実施いたしました。

■ リニューアルの背景と目的

AI活用・業務自動化に対する関心が高まる一方、多くの企業において「難しそう」「自社には早い」「何から始めればいいのかわからない」という意識が、最初の一歩を妨げています。

diverはこれまで、業務フローのAI前提設計からツール選定・実装・定着まで一気通貫で支援する「社外RevOpsチーム」として実績を積んできました。しかし、「AI Operations」「RevOps」といった専門用語が、サービスの本質的な使いやすさを伝えきれていないという課題を認識していました。

今回のリニューアルは、「まず話してみよう」と感じてもらえる入口をつくること、そしてAI活用・業務自動化を特別なことではなく、誰もが踏み出せる選択肢として感じてもらうことを目的として実施しました。


■ ロゴ刷新:幾何学からキャラクターへ

今回の刷新における最も大きな変化がロゴです。

新ロゴのキャラクターは、ダイバーの象徴であるマスクとシュノーケルをまとった小さな生き物。「深いところへ一緒に潜っていく」というdiverのコンセプトを、笑顔のキャラクターで表現しました。難しそうに見えるAI活用や業務変革も、diverと一緒なら最初の一歩が踏み出せる──そのメッセージをビジュアルに込めています。




キャッチコピーを 「AIを"使う"組織から、AIと"働く"組織へ。」 と刷新。ツールを導入することがゴールではなく、組織が仕組みとして動き続ける状態を目指すというビジョンを明確に打ち出しました。


■代表コメント

「AI活用・業務自動化は、大企業やIT部門だけのものではありません。ただ、そのイメージが多くの会社の前進を止めてきたと感じています。新しいロゴに込めたのは、『難しいことも、一緒なら大丈夫』という気持ちです。diverが向き合っているのはテクノロジーではなく、それを使って成果を出したいと願う人と組織。まずは気軽に話しかけてほしいという思いを、キャラクターに乗せました。」

株式会社Mer 代表取締役社長 澤口 友彰


■ diverについて

diverは、AI × RevOpsを前提とした業務フローの再設計から、ツール選定・実装・定着・継続改善までを担う実装パートナーです。社内にAI人材がいない組織でも、専任チームが伴走することで「仕組みで動く組織」への変革を実現します。

🔗 サービスサイト:https://www.diverops.com/



FAQ

よくある質問

AI Operationsについて、よくいただくご質問にお答えします。

AI Operationsについて、よくいただくご質問にお答えします。

AI Operationsは、ツール導入と何が違うのですか?

まだAIを使っていない組織でも取り組めますか?

特定のツールを導入する必要はありますか?

小規模な組織でも意味はありますか?

どこから始めるのが一般的ですか?

コンサルティングだけで終わることはありませんか?

AI Operationsは、ツール導入と何が違うのですか?

まだAIを使っていない組織でも取り組めますか?

特定のツールを導入する必要はありますか?

小規模な組織でも意味はありますか?

どこから始めるのが一般的ですか?

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Next Step

運営構造から

次の一手を考えませんか?

いまの業務やツールを前提に、 AI時代の運営構造を一緒に考えるところから始めます。

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